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<title>香典袋の１１０番！書き方や包み方を伝授</title>
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<description>香典袋の書き方や、お金の入れ方（包み方）は不祝儀袋のマナーとして気を使いますね。お通夜、葬儀、四十九日でのお香典袋の表書きや、一周忌、三周忌以降の法事での御仏前の記入の仕方など冠婚葬祭の香典袋の書き方は両親や祖父母と同居であれば訪ねればいいですが、最近では核家族化や突然の不祝儀のことでもあり困ってしまいます。このサイトでは仏教の神式（神道）、キリスト教の香典袋の種類について、また裏書や中袋への住所や名前や金額の書き方と入れるお札の向きなどマナーについて書いていきます。

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 <title>香典袋の１１０番！書き方や包み方を伝授</title>
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<title>中袋のかきかた</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604120.html</link>
<description>香典袋の中袋の使い方はどのようにされていますか。
中袋の書き方や、お札の入れ方などについて解説していきます。

香典袋には表袋と中袋があります。
中袋にお金の中にいれ、表袋に包みお悔やみとして渡します。
万が一「何だこれ！どの宗教で使うんだぁ？こんなもの...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-28T07:09:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>表書きの書き方や袋の包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋の中袋の使い方はどのようにされていますか。<br>
中袋の書き方や、お札の入れ方などについて解説していきます。<br>
<br>
香典袋には表袋と中袋があります。<br>
中袋にお金の中にいれ、表袋に包みお悔やみとして渡します。<br>
万が一「何だこれ！どの宗教で使うんだぁ？こんなもの不要」と中袋をみて、思われてる方は中袋はいかなる場合も使用するのが常識ですので捨てずにご使用ください。<br>
<br>
中袋の書き方としては、まず金額の書き方があります。<br>
金額は表面中央にたてに書き、使う数字は漢数字です。<br>
漢数字の文字の一覧を書きに示します。。<br>
<br>
壱　弐　参　四　五　六　七　八　九　拾　百　阡　萬　円　圓　金　也<br>
<br>
10,000円を入れる時・・・・金壱萬円<br>
 5,000円を入れる時・・・・金五阡円(金五千円)<br>
<br>
「也」はつけないでおきます。<br>
<br>
中袋の表面中央に金額を書かない場合があります。<br>
裏面に金額を書き入れる欄が用意されている場合です。この時はそこに漢数字で記入します。また中袋の裏面には左下部分に郵便番号や住所、氏名を書きます。楷書で正しく書くのがマナーですので略号などは使用しないようにします。<br>
<br>
表袋に住所・氏名をしっかり記入した場合でも、中袋にも同じように記入してください。遺族の方が葬儀後、後日に香典袋を確認されるときに、表袋と中袋を別々に管理される事があります。住所は通常中袋に書くものとされていますので、記入がないと遺族の方に手間を取らせませので記載することを薦めます。<br>
<br>
中袋も毛筆で記入するのが常識で、表書きと同じように「薄墨」を使います。筆がないからといってボールペンなどは用いず、筆ペンを使います。<br>
<br>
お金を入れ方は、お札を複数枚入れる時は、向きと裏表をそろえて、お札の表面（顔がある方）を中袋の裏側になるように入れます。<br>
中袋の香典袋への入れ方は、香典袋を開けた時に、中袋の表が見えるようにします。<br>
<br>
新札を入れることは、昔から｢不幸に対して用意していた｣と思われ失礼にあたるとタブーとされていましたが、最近では銀行の数も増え、ＡＴＭなどで新券が出てくることも多々あります。汚いお札を包むことも返って失礼にもなりかねません。<br>
新札しかなく気になる場合は、お札に折り目をつけて包むようにしましょう。<br>
<br>
<br>
香典袋の書き方のマナーといえば、目に付く表書きばかりに目が行きますが、中袋の書き方は表書きと同等またそれ以上に以上に重要ですので気をつけてください。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2760992&name=fwhp1003&pid=604120" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/604133.html">
<title>表書きを書く</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604133.html</link>
<description>香典袋の表書きにはどのような書き方があるのでしょうか。
簡単なようで不祝儀の常識やマナーがある、表書きについて考えてみたいと思います。

不祝儀袋の表書きの文字なのですが、一般常識として薄墨の筆で書くことが当たり前とされています。 
なぜ薄墨かというと、「...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T09:05:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>表書きの書き方や袋の包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋の表書きにはどのような書き方があるのでしょうか。<br>
簡単なようで不祝儀の常識やマナーがある、表書きについて考えてみたいと思います。<br>
<br>
不祝儀袋の表書きの文字なのですが、一般常識として薄墨の筆で書くことが当たり前とされています。 <br>
なぜ薄墨かというと、「悲しみの涙で墨が滲んで薄くなった」ということを表現しています。なんとも日本文化らしい習慣ですね。<br>
のし袋の用途を水引の上半分中央にを書きます。宗教やお通夜、葬儀など場面によって書く文字は変わります。<br>
<br>
仏教（仏式）での表書きは「御霊前」｢御香典｣｢御香料｣と書くのが一般的ですが、<br>
浄土真宗では｢御仏前｣を用います。<br>
のし袋は、白黒または双銀の結び切りの水引をかけた物を用います。<br>
四十九日法要までは香典といいますが一周忌以降は香典という言葉自体使いませんので｢御仏前｣または｢御供物料｣と表書きをして黄白の水引をかけるのが一般的なマナーです。<br>
<br>
キリスト教式の表書きはカトリックなど宗派により異なりますが｢献花料｣｢御花料」「御ミサ料」などを書いておけば大丈夫です。<br>
白無地の封筒、あるいは白百合・十字架などが印刷された市販の封筒を使い、水引はかけません。<br>
<br>
神教（神式）での表書きは「御榊料」「御玉串料」｢御霊前｣　｢御神前料｣などと書きます。熨斗袋は白無地の金包みに双銀か双白の結び切りの水引をかけたものを使います。<br>
<br>
次に貴方の名前を各場所ですが、水引の下側中央に名前をフルネームで書きます。<br>
会社の同僚などと連名で香典を出す時には、目上の人（年齢や役職）から順に記入します。<br>
５人以上で出すときには「○○会社業務部一同」と記入するか、代表者の名前を中央に記入し、横に少し小さく「他一同」と書きます。<br>
個々の名前や住所、香典の金額別紙に記入し香典袋に同封しましょう。<br>
<br>
表書きは書きなれないもので、書きづらく書き損じもします。<br>
文具屋や贈答品店、進物屋では熨斗袋を購入した際に表書きを書くサービスをされている所が多いので、あらかじめ表書きの内容を決めておき、お願いするのも一つの方法です。<br>

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<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/604149.html">
<title>連名で渡すには</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604149.html</link>
<description>香典袋を会社の同僚や知人・仲間で連盟で出すことがあります。連名でお悔やみを渡すということは、一人づつがお金を包むのではなく、何人か分のお金を一つの香典袋に包むことです。
連名での香典袋の表書きの書き方はどのようにすればいいのでしょうか。

このときの名前...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T19:10:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>表書きの書き方や袋の包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋を会社の同僚や知人・仲間で連盟で出すことがあります。連名でお悔やみを渡すということは、一人づつがお金を包むのではなく、何人か分のお金を一つの香典袋に包むことです。<br>
連名での香典袋の表書きの書き方はどのようにすればいいのでしょうか。<br>
<br>
このときの名前の書き方は、年齢や会社の場合役職など代表格となる人の名前を右から順に書きます。<br>
全く上下関係がないときで、順番をどうしようかと思われてる方は「あいうえお」順（５０音順）にすればいいのではないでしょうか。<br>
<br>
また、会社の同僚一同やサークル仲間などで包む場合４名以上になると、連名で書くにはスペースが足らなくなり全員の姓名を書けません。<br>
このような時には、代表者を一人決め、その方の名前を中央に書き、左横に「他営業二課一同」「○○クラブ一同」と書きます。<br>
「○○一同」だけを書いてもいいですが、残された遺族がお返しやお礼をどこにすればいいかわからない時がありますので、代表者の名前を表に、中袋の裏に住所を綴って於いたほうがいいと思います。<br>
<br>
香典袋には中袋に金額を明示します。遺族側の会計処理上大変助かります。包む金額は、連名だからといって合わせて一人分ということではありません、一人ずつ、お付き合いの程度によって用意します。<br>
<br>
夫婦で香典を渡す場合にも連名で書くときがあります。夫婦共に故人と家族としてでなくお付き合いがあった場合です。このような時は世帯主の名前だけを書くのではなく連名にします。また、別々に香典袋を用意してもいいでしょう。<br>
<br>
連名で香典袋を受けるということは残された遺族には一人ひとりにお返しをするなど何かと手間が掛かります。<br>
<br>
連名で出す場合は一人ずつの金額が少ないことが多いので、香典返しなど気遣いがいらないよう書き添えましょう。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2760992&name=fwhp1003&pid=604149" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/604159.html">
<title>マナーについて</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604159.html</link>
<description>香典袋のマナーについて解説します。
マナーには不祝儀のことだけに十分に気をつけたいものですね。

霊前に供えるお金のことを宗教に関係なく香典といいますが、それを入れる袋は故人の宗旨宗派に添った香典袋（不祝儀袋）といい、いれる金額に見合った袋を選ぶのがマナ...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T07:01:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典袋のマナー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋のマナーについて解説します。<br>
マナーには不祝儀のことだけに十分に気をつけたいものですね。<br>
<br>
霊前に供えるお金のことを宗教に関係なく香典といいますが、それを入れる袋は故人の宗旨宗派に添った香典袋（不祝儀袋）といい、いれる金額に見合った袋を選ぶのがマナーです。<br>
<br>
入れるお金は故人との生前のお付き合いで弔う気持ちを表しますが、香典返しを遺族がされる時に困惑しない程度の額を入れるのがマナーです、また、香典返しをスムーズに行っていただけるよう中袋には住所、氏名、電話番号、郵便番号を記入しておきます。<br>
<br>
香典袋はふくさに包み、お通夜か告別式のどちらかに持参し、受付などで会葬者芳名帳を記帳する際に渡します。<br>
袱紗の色は黒、紫、青色などをシックな選びます。<br>
派手な明るい色の袱紗を使ったり、香典袋をそのまま持ち歩くのはマナー違反になりますので、ふくさを用意できなかったらハンカチに包むようにしましょう。<br>
<br>
通夜に受付がなけれ場合があります。そのときはご霊前（祭壇）に供えるか遺族に直接手渡します。<br>
ふくさから香典袋を出し、袋が遺族の正面になるよう向けて『このたびはまことにご愁傷様でございました』などのお悔やみの言葉を添えて渡すのがマナーです。<br>
袱紗のまま渡すのは相手から袱紗を返されることになり「悔やみ事を繰り返す」といわれ嫌われますのでしないようにします。<br>
<br>
告別式が遠方であったり、業務上などで参列できないときは、香典袋を郵送するようにします、その時はお悔やみの言葉と欠席することへのお詫びの文面を添えて送りるのがマナーです。<br>
お通やや葬儀の時間があわないくらいのことであれば時間の都合のつくときに伺うようにし、また、訃報を葬儀の後で知らされた場合にも、できるだけ故人の自宅まで香典を持参するのがよいです。<br>
<br>
入れるお金のマナーとして、昔は新札を使うことは、葬式のために用意していたようなので失礼になるといわれてましたが、最近は昔と違い容易に近所の銀行で新札が手に入りますので、むしろ古いお札をお供えするのは失礼にあたると考える方もいるようです。<br>
<br>
地域の慣習により香典や供花や供物を受取らないなど、しきたりやマナーの独特のものがあるときがあります。<br>
一般的なマナーさえ守っていれば失礼にはなりませんが、心配な方はその地域の知人や、親戚があれば尋ねて見るといいですね。<br>

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<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/604175.html">
<title>金額の相場は？</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604175.html</link>
<description>香典袋に入れる金額っていくらくらいなのでしょうか。
金額についてはお付き合いもあり悩んでしまいますね。

香典を渡すということは故人を弔う気持ちを伝えることで
香典袋に入れる金額はどうでもいいというのが本来なのですが、
最近の金額の相場はだいたいこれぐら...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T10:17:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金の入れ方や金額の相場について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋に入れる金額っていくらくらいなのでしょうか。<br>
金額についてはお付き合いもあり悩んでしまいますね。<br>
<br>
香典を渡すということは故人を弔う気持ちを伝えることで<br>
香典袋に入れる金額はどうでもいいというのが本来なのですが、<br>
最近の金額の相場はだいたいこれぐらいになっていますので参考にしてください。<br>
<br>
★祖父母が亡くなった時の金額<br>
一万円～三万円が相場です<br>
貴方の年齢などによっても変わってきます。<br>
世帯主になっていたり、年齢が高ければ三万円～五万円が妥当です。<br>
<br>
★両親のが亡くなったときの金額<br>
五万円～十万円が多いですが二十万、三十万包むこともあります。<br>
喪主である兄弟の葬儀費用を助成する意味を持ったりもしますので他の兄弟と相談するのもよいと思います。<br>
<br>
★兄弟の場合<br>
三万円～五万円が妥当な金額です。<br>
十万円以上ということもよくありますので自分の収入や立場（長男など）考えて配慮しましょう。<br>
<br>
★親戚の葬式場合<br>
一万円～三万円が多く一般的ですが血縁の濃い薄いが関係してきます<br>
遠縁なら一万円でかまわないでしょが、従兄弟、叔父、叔母、甥、姪になると、親戚を大切にする日本の慣習では多めに包んだ方がよいでしょう。<br>
<br>
★友人がなくなったとき<br>
五千円～一万円って金額です<br>
年齢や関係や日ごろの付き合いの仕方で金額も変わってきますので<br>
親友など特に親しいときは三万円ってこともあります。<br>
<br>
★会社の部下の香典の金額<br>
五千円～一万円が相場になってます<br>
貴方の年齢や役職によっても変わってきます。<br>
直属の部長以上の場合は一万円程入れたほうがよく連名で出す場合には少し多い金額を出します。<br>
連名にするときは同じ程度の役職の方との連名にします。<br>
あまり役職が離れている方との連名はさけ、別にし参列する方に預けたほうがいいです。<br>
<br>
★同僚の場合<br>
三千円～一万円程度の金額です。<br>
会社で決められた金額があればそれに習いましょう。<br>
また連名で出す場合で金額が少ないときは「お返しはいらない」など気遣いをします<br>
<br>
★上司の場合<br>
五千円～一万円程度の金額です。<br>
特別にお世話になった上司には一万円包むとよいです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2760992&name=fwhp1003&pid=604175" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/604108.html">
<title>ふくさ（袱紗）の包み方</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/604108.html</link>
<description>香典袋の包み方はわかるようで、わからないものですね。
包み方にもマナーがありますので注意するようにしましょう。

香典袋を葬儀やお通やに持っていくときには｢ふくさ｣という小さな風呂敷に包んで持っていくのが礼儀です。
これに包めば袋が折れたりしわになることは...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T07:17:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>表書きの書き方や袋の包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋の包み方はわかるようで、わからないものですね。<br>
包み方にもマナーがありますので注意するようにしましょう。<br>
<br>
香典袋を葬儀やお通やに持っていくときには｢ふくさ｣という小さな風呂敷に包んで持っていくのが礼儀です。<br>
これに包めば袋が折れたりしわになることはありませんのでしっかりした包み方を覚えておきましょう。<br>
<br>
包み方の注意点は、祝儀袋と不祝儀袋とで異なる事です。<br>
<br>
台つきの袱紗が最近では多く販売されています。<br>
これはふくさの中央に台が添えられたもので香典袋にしわがよらないように工夫されています。<br>
台の色が赤いものは慶事用なので台つきを利用するときには注意してください。 <br>
<br>
弔事での包み方は、まず袱紗をひし形になるように角を上に広げます。<br>
そして真ん中に香典袋を表向きにおいて、右、下、上の順に布をたたみます。<br>
次に左側を折って端を裏側に回して終わり、というような包み方になります。<br>
<br>
台つきの場合の包み方は、左側に爪がくるようにおいてたたみます。<br>
弔事での袱紗の色は、紫、青、灰色など、できるだけ地味なものを利用しましょう。<br>
紫色はお祝い時にも使えるのでひとつ持っておくと便利です。  <br>
<br>
お通や告別式で香典袋を渡すときには、袱紗の表側を上にして開きます、表書きの氏名が渡す相手に向くように差し出します。<br>
渡し時には｢この度はご愁傷様です｣などのお悔やみの言葉を添えるのが礼儀です。<br>
<br>
葬儀やお通やの仕方により受付がなく祭壇に供えるときがあります、このときは袋のの表書きが手前向きになるようにお供えしましょう。<br>
ふくさのまま渡すことはマナー違反で、袱紗を先方が貴方に渡すことで｢不幸が繰り返えし｣といわれてます。<br>
<br>
不祝儀は突然のことなので袱紗を用意して入間がないときは、ハンカチに包んで持っていきましょう。<br>
<br>
香典袋のまま持ち歩き渡すは行儀が悪いのでしないようにしましょう。<br>
<br>
最近では便利なものでコンビニや、１００円ショップなどでも販売しているのを見かけます。<br>
こういう所を利用するのもいいですね。<br>
<br>
袱紗を購入するとき、包み方の説明書が入っているものを見かけます。<br>
香典袋は度々使うものではないので、包み方を忘れてしまいがちです。<br>
包み方の説明書を一緒に片付けておくと次に使うとき、悩まずにすみますね。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2760992&name=fwhp1003&pid=604108" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://kouden.saku16.com/archives/601671.html">
<title>プライバシーポリシー</title>
<link>http://kouden.saku16.com/archives/601671.html</link>
<description>当サイトのページには、クッキー(Cookie)やWebビーコンと呼ばれる技術を使用しています。

クッキーとは、サイトコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させる機械文字のみの情報で、当サイトを訪れたとき皆様のＰＣのハードディスク上に置かれます。
クッキーを参...</description>
<dc:creator>fwhp1003</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T07:11:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>プライバシーポリシーなど</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当サイトのページには、クッキー(Cookie)やWebビーコンと呼ばれる技術を使用しています。<br>
<br>
クッキーとは、サイトコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させる機械文字のみの情報で、当サイトを訪れたとき皆様のＰＣのハードディスク上に置かれます。<br>
クッキーを参照することによりご利用のコンピュータを識別することができます。<br>
保存できるデータには、訪問者の訪問回数や、訪問者のブラウザ表示の好みなどです。<br>
サーバー側でもクッキーを使用することがありますが、使われてもそれによって訪問者のみなさまの個人情報がサーバーに送信されることはございません。<br>
また、ブラウザの設定でクッキーの機能を無効にすることもできます。 <br>
<br>
クッキーには通常、「寿命」、送信元ドメインの名称と、1つのデータが格納されています。<br>
クッキーの使用は業界の標準であり、殆どのサイトでカスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。<br>
<br>
ビーコンは、お客様が訪問されたページの訪問回数を数えて統計データを作成するために使用されるもので、特定の個人を識別する機能を持っておりません。<br>
<br>
また、Webビーコンは、特定のページのアクセス状況を知るための技術です。<br>
<br>
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利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。<br>
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